かなりヌルヌルな雑記


by aruen

AJBF2

AJBF2のお話

2142のAJBFには運営側として参加させてもらったが、BF2には参加者として登録。
2142で原因不明の鯖切断現象が起きているため、第2回AJBFTの参加も危ぶまれているので楽しみたいと思ってます。

まだ、登録募集段階ですが印象をつらつらと・・・
現時点で参加表意が140名弱になっていることから、BF2の根強さを再確認。
32vs32の団体戦は久々になりそうなのでwktkが止まらない~♪

今回の大会が興味深いのが外部ボイスチャットツール(TS2など)の使用が禁止されている点。運営側のこの決断は賛否両論分かれると思うが、自分は評価したいと思う。

ゲーム内VCの仕様はお世辞に良いとは言えない。ゲーム性を加味しても分隊長間のVCが使えないのは致命的であると思うが、TSを使用したクラン戦はかなりカオスな状況になるため、野良の人は戸惑う可能性が高い。

しかし、作戦会議等の事前の打ち合わせも使用禁止となるとかなり煩わしいことになりそうである。コミュニケーションツールはIRCと掲示板のみとなり、作戦の伝達等に支障をきたす恐れがある。運営側の意図としてはVCが出来ない環境の人と一部の意見としてTSという外部ツールが反則であるというものに配慮したものだろう。まぁ本番はNGでは練習等はOKだと非常に線引きが難しいと思うのでいっそのこと全部禁止!と宣言した運営の判断は潔く英断といえる。

こうなると司令官と分隊長の指揮能力が強く戦況に影響するのでそれはそれで工夫のしがいあるというもの。各チームリーダーの舵取りに期待したい。

もう一つ、いろんなところで言われている補欠の扱いについて・・・
補欠は必須といえる、当日の参加率が100%ということはほぼ皆無であり、緊急の用事、体調不良、PCの不良などで確実に欠員がでる。それを考慮したチーム構成にするのは必要だろう。補欠の決め方は各チームに委ねられているし、おそらく持ち回りになるのだろうからほとんど影響は無いと思う。

最後に、こういうイベントで必ず言われるのがガチ度合い。楽しめることが前提であるのは百も承知であるが、ゲームとして勝ち負けを競っているルールである以上、勝ちを求めるために創意、工夫、協力するは当たり前だと思っている。イベントの性質上準備段階である程度拘束されることはやむ得ない。だからこそ、イベントにどっぷり浸かってチームが勝てるように協力したい。その結果がきっと楽しいと思うから。
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# by aruen | 2007-06-06 14:20 | ゲーム

分隊長VC

BF2142

分隊
・分隊長間VCの導入
・分隊長の指示はBF2の形(拠点以外にも命令が出せる)
・司令官のスパム制限の緩和or解除

武器
・手榴弾の補給時間の調整あるいは不可(めちゃめちゃ長く)
・ARロケットの・・・以下同文・・・
・煙手榴弾の煙量と濃さのアップ(最低でもCS:Sの見えなくなるくらいは・・・)
・クラーク先生の仕様調整(BF2のメリケンショットガンが・・・)
・スナイパーライフルのヘッドショットは蘇生不可(別に無くてもいい・・・)


・チケットレートをチケット数に(マップサイズが小さくてもチケット数を固定可)
・乗り物の出現調整
・初期の旗と占拠不能拠点の調整


この辺を調整してください。きっと良くなるはずです。

鯖側で設定できることもあるんだろうけど、どっかにやり方載ってないかなぁ・・・。
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# by aruen | 2007-05-25 13:10 | ゲーム

peercast

ピアキャスト

詳しくは中身をご覧下さい。

要するに自分のやっているゲーム画面なんかをリアルタイムで配信するツールとその配信を視聴するツール。

面白いものもあればそうでないものを存在するが、暇つぶしにはもってこいのツールの一つであると思う。

ニコニコ動画

でうpされていたドラクエ3のタイムアタック世界記録みたいなことも配信されていたりします。

ドラクエ3のタイムアタックは一見の価値ありだと思います。これはニコニコ動画にあるはずです。

つまり
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# by aruen | 2007-05-18 17:24 | 日記